猫の瞳孔の大きさが違う時に疑う病気
猫の瞳孔の大きさが違う時に疑う病気

猫の瞳孔の大きさが違う時に疑う病気

猫の瞳孔の大きさが違う時、病気の可能性があることをご存知ですか?今回は猫の瞳孔の大きさが違う時に疑うべき病気について、詳しくまとめました。

たたでさえ初めての点滴点滴パックを暖めるのを失敗 火傷をさせてしまったりして ごめんね 謝っても謝りきれない 亡くなる前日 瞳の揺れ瞳の大きさの違いがあり 獣医に電話 担当医がいないからと 別の先生がいるにも関わらず見てもらえなかった 亡くなる当日も同じ 診療時間の9時になり電話 その日も担当医がいないからと断られた別の先生がいるにも関わらず 私はなにかあったとき責任を追いたくないから見たくないんだと思った 担当医から電話があった 前庭神経炎で命に別状はないから明日にしてくれと 彼女に明日はなかった その電話の数分後亡くなった

側にいたのに抱き締めてあげなかった後悔 撫でてあげることもできなった ごめんね 初めての私のにゃんこ 最後は穏やかではなかった 泡を吹いて 痙攣し目をカッと見開き 口をカッとあけて亡くなった もっと穏やかに逝ってほしかった

やることはやったんだ!!と言われた 医者にもわからないことはあるんだ!!ともう少し優しい言葉が欲しかった 獣医とはそれっきりでなにもない

私はあの子の思いでと共に生きます もうきっと次の猫は飼わないと思います ただでさえ病気の子そして 高齢の子との生活は心ぼそいのに ここには書ききれないほどのやり取りがあり獣医が信用できないので…

ステキな獣医 緊急時に対応をしっかりしてくれる獣医に出会えますように祈ってます。 みなさんが幸せでありますように

最後は、最善を尽くしたとしても誰しもが穏やかに迎えられるわけではないので(私の親しい人もそうでした)あまりご自分を責めないでください。 大事な大事な猫ちゃんのこと、獣医さんにはもっと寄り添ってほしかったですよね。 獣医さん全体の対応は読んでいて悲しい気持ちになりました。

普通のことしか書けませんが、できることなら元気だった頃の猫ちゃんのことたくさん思い出してあげてください。 猫ちゃんにとって、あなたはかけがえのない家族で、大好きな飼い主さんですよ。 最後だけが全てじゃないはずです。 今まで一緒に過ごした時間をゆっくり思い出せる日が来ることを願っています。

… 獣医さんについては、問題がないときは優しく親切なのに緊急時になると雰囲気が変わる方のお話を聞くことがあります。 愛さんの投稿とても参考になりました。 ありがとうございます。