ためしてガッテン流でトンカツを揚げてみた→簡単だけど微妙な結果に
NHK「ためしてガッテン」の”平成最後の年に贈る!家庭の「フライ」新常識”という特集(2019年1月16日放映)で紹介されていた方法でトンカツを揚げてみました。バッター液を使うという方法は時短にも繋がるのがメリット。一方で、バッター液を濃くしすぎるとスーパーで売っているトンカツのように衣が厚くなって油もよく吸ってしまうのがデメリットでしょうか。
私もガッテンを見ていました。 バッター液を作るときに、量によるのですが、卵をあらかじめ別の容器で溶き混ぜておいて、少量の小麦粉を入れた容器に少しずつ入れて濃度と量を調整すると失敗が少ないです。 残ったパン粉ですが、バッター液を作ったときに残った卵液に牛乳と砂糖を少し混ぜてフレンチトーストの液を作ってパン粉に混ぜ合わせ、100均で売っているパンケーキの型に詰め込んで焼き、なんちゃってフレンチにしています。
MAOさま MAOさんもフライの特集をご覧になっていたのですね! やっぱり、バッター液は濃度と量のの調整がキモですかー。 とりあえず今度は卵を減らして水を増やす方向でやってみたいと思います^^ 残ったパン粉の活用法について、MAOさんは型に詰めて焼くんですか! それ、ナイスアイディアですね♪ 我が家のように揚げた場合、油の中に浮いている焦げたパン粉がくっついちゃって見栄えが悪いもので^^; 教えてくださった活用法もまたトライしてみたいと思います^^