プレイニックのマウスピース試奏してきた~ヴェルディ トラヴィアータ・プッチーニ トスカ~
シルバースタイン社のリガチャー使っている人増えてきましたよね。(ちなみに私も使っていますw) そして、情報遅い
Verdi Traviata(ヴェルディ トラヴィアータ) ⇒プッチーニトスカよりオープニングが広い分より息が入ります。また、息が入りやすいというだけでなく、より深みのある音が出る印象。単純に「鳴る」というだけじゃない感じで、吹いてすぐに気に入ってしまいました(笑)個体差は割とある感じで、抵抗の強めのものもあれば、そうでもないものもあるので、複数から選ぶとよさそう。 息がまとめるイメージ。吹奏楽やアンサンブルなら、低音域を担当する人に合いそうです。
Puccini Tosca(プッチーニ トスカ) ⇒ヴェルディ トラヴィアータに比べると、息がまとまるイメージ。以前私はM30を使っていましたが、それに近いかもう少し息が入る感じ。深みのある音がでるのは、ヴェルディ トラヴィアータと一緒。吹奏楽やアンサンブルなら、高音域を担当する人に合いそうです。
ということで、最後念のため比較で試奏しましたが、Verdi Traviata(ヴェルディ トラヴィアータ) が私には相性よいことを確認し、1本購入させていただきました♪
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